太字変換
太字ボタンのない場所でも、文字を太字にできます。Instagram のキャプション、LinkedIn の投稿、X、アプリのプロフィールなどで使えます。文字を入力して、セリフ体、サンセリフ体、斜体の太字バージョンをコピーし、投稿に貼り付けましょう。
- 太字
𝐑𝐞𝐚𝐝 𝐭𝐡𝐢𝐬 𝐟𝐢𝐫𝐬𝐭
- サンセリフ太字
𝗥𝗲𝗮𝗱 𝘁𝗵𝗶𝘀 𝗳𝗶𝗿𝘀𝘁
- 太字斜体
𝑹𝒆𝒂𝒅 𝒕𝒉𝒊𝒔 𝒇𝒊𝒓𝒔𝒕
- サンセリフ太字斜体
𝙍𝙚𝙖𝙙 𝙩𝙝𝙞𝙨 𝙛𝙞𝙧𝙨𝙩
- ブラックレター太字
𝕽𝖊𝖆𝖉 𝖙𝖍𝖎𝖘 𝖋𝖎𝖗𝖘𝖙
- 黒板太字
ℝ𝕖𝕒𝕕 𝕥𝕙𝕚𝕤 𝕗𝕚𝕣𝕤𝕥
- 斜体
𝑅𝑒𝑎𝑑 𝑡ℎ𝑖𝑠 𝑓𝑖𝑟𝑠𝑡
- 筆記体
𝓡𝓮𝓪𝓭 𝓽𝓱𝓲𝓼 𝓯𝓲𝓻𝓼𝓽
- スクリプト体
ℛℯ𝒶𝒹 𝓉𝒽𝒾𝓈 𝒻𝒾𝓇𝓈𝓉
- サンセリフ斜体
𝘙𝘦𝘢𝘥 𝘵𝘩𝘪𝘴 𝘧𝘪𝘳𝘴𝘵
- ブラックレター
ℜ𝔢𝔞𝔡 𝔱𝔥𝔦𝔰 𝔣𝔦𝔯𝔰𝔱
- 等幅
𝚁𝚎𝚊𝚍 𝚝𝚑𝚒𝚜 𝚏𝚒𝚛𝚜𝚝
- スモールキャップ
ʀᴇᴀᴅ ᴛʜɪꜱ ꜰɪʀꜱᴛ
- 全角
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- 丸囲み
Ⓡⓔⓐⓓ ⓣⓗⓘⓢ ⓕⓘⓡⓢⓣ
- 黒丸囲み
🅡🅔🅐🅓 🅣🅗🅘🅢 🅕🅘🅡🅢🅣
- 四角囲み
🅁🄴🄰🄳 🅃🄷🄸🅂 🄵🄸🅁🅂🅃
- 黒四角囲み
🆁🅴🅰🅳 🆃🅷🅸🆂 🅵🅸🆁🆂🆃
- 小さい文字
ʳᵉᵃᵈ ᵗʰⁱˢ ᶠⁱʳˢᵗ
- 上下反転
ʇsɹᴉɟ sᴉɥʇ pɐǝꓤ
- 取り消し線
R̶e̶a̶d̶ t̶h̶i̶s̶ f̶i̶r̶s̶t̶
- 下線
R̲e̲a̲d̲ t̲h̲i̲s̲ f̲i̲r̲s̲t̲
使い方
文字を入力
スタイルを付けたい文字を入力するか、貼り付けます。下のスタイルはすべて、入力するたびに変わります。
スタイルを選ぶ
スタイルを見比べて、プロフィールやキャプション、メッセージに合うものを選びます。
コピーして貼り付け
スタイルの横にある「コピー」を選択し、使いたい場所に貼り付けて、そこでの見え方を確認します。
太字ボタンがなくても太字に
ほとんどの SNS アプリは書式を削除するため、ドキュメントで太字にしたテキストを貼り付けても、ふつうの文字になってしまいます。Unicode には、数式を書くための太字のアルファベットが一式含まれていて、このツールは入力した文字をそれらの文字に置き換えます。そのため、貼り付けても太字のまま残ります。
ほとんどのアプリのフォントになじむモダンな見た目にしたいときはサンセリフ太字、クラシックな見出しにしたいときはセリフ体の太字、文の中で 1 語を目立たせたいときは太字斜体を選びましょう。
太字が向いている場面
太字は控えめに使いましょう。段落全体を太字にすると読みにくくなり、スクリーンリーダーが特殊な文字を 1 文字ずつ読み上げたり、読み飛ばしたりすることもあります。
- LinkedIn や Facebook の投稿で、目を引きたい 1 行目。
- 長めの Instagram のキャプションや、X のスレッドの見出し。
- ショップのプロフィールにある商品名やオファー。
- メッセージの中の大事な 1 語。大文字で書く代わりに使えます。
ふつうの文字のまま残るもの
太字になるのは、英字 A〜Z と数字 0〜9 です。アクセント付きの文字、句読点、絵文字、日本語などほかの文字体系は入力したままの形で残るため、é を含む単語では、太字とふつうの文字が混ざります。
ほとんどのアプリ内の検索は、ふつうの文字にしか一致しないため、太字にした言葉を検索しても見つからないことがあります。名前、ハッシュタグ、リンクは、ふつうのテキストのままにしておきましょう。
よくある質問
Instagram で文字を太字にするにはどうすればよいですか?
Instagram には太字のオプションがないため、上の欄に文字を入力し、太字のバージョンをコピーして、キャプション、プロフィール、コメントに貼り付けてください。太字の文字は特殊な文字なので、投稿したあとも太字のままです。
LinkedIn でも太字を使えますか?
はい。LinkedIn の投稿には書式設定がありませんが、太字の Unicode 文字は貼り付けても太字のままです。1 行目や、いくつかの見出しに使いましょう。LinkedIn の検索はふつうのテキストに一致するため、見つけてほしい名前やキーワードは、ふつうの文字のままにしておいてください。
スタイルによって数字やアクセント付きの文字が変わらないのはなぜですか?
各スタイルには、Unicode に含まれている文字しかないためです。セリフ体の太字、サンセリフ太字、黒板太字には数字が含まれますが、斜体のスタイルには含まれず、アクセント付きの文字はどのスタイルにも含まれません。これらの文字は入力したままの形で残ります。
太字変換は無料ですか?
はい。ブラウザーで動作し、ログインもインストールも不要です。入力した文字が端末の外に出ることはないので、必要なだけ試せます。